無人島で「サバイバル生活」がしたい!憧れる3つの理由とは?!

【ぜひ!シェアをお願いします!】

どうも!いっくんです!

私はいつかサバイバル生活をやりたいと思っています!

「無人島で一定期間」だけ生活を送ってみたいんですよね!

どうして無人島サバイバルになんて憧れるのか、その理由を簡単にお話しします!

スポンサーリンク

細かいことを気にしない生活が良い!

gahag-0098747300-1

わたしたちは普段の生活でかなり「社会」を意識して過ごしてますよね?

「言動」や「身だしなみ」に気を遣ったりして・・・!

あらゆるところに意識を向けてますよね。

無人島でのサバイバル生活であれば、そんなくだらない事に意識は向かないワケで!

「生きるのに必要な感性」だけを残して・・・

それ以外が削ぎ落とされていく感覚を味わってみたいんですよね!

そして、釣りしたり、焚火したり、ぼーっとしたり、自然や星空を眺めたり・・・

そういった行動に、自由な感覚で望んでみたいですね。

私は旅行が好きで「日本全国一周」とかもやりましたけど。

観光している時でも「社会人」としての感覚を保ちながら、色々意識して過ごしてたのでね。

周りに人がいると、どうしてもそうなっちゃうんだと思いました・・・!

なので、無人島でそういうのから解放された「自由な時間と空間」を楽しみたい!

例え全身が「砂土汗まみれ」で「虫刺され」で苦しもうともね笑

スポンサーリンク

それを覚悟の上で一回飛び込んでみたい!

普段の社会生活で気にしていることを全然気にしなくて済む・・・

そんな生活に純粋に憧れます!

「生きる強さ」が得られる!

i320

出典:http://www.sankei.com/premium/photos/141109/prm1411090032-p1.html

サバイバルを経験することで「生きる強さ」を得たいと思います!

つまりは便利な「日本社会」に順応し切っている自分の「軟弱な心身」を鍛えたいんです。

単に「成長や刺激」をサバイバルに求めているのかもしれません。

サバイバルしたら、実際には大変なことに見舞われるのが容易に想像できます・・・!

「お腹を壊したり、虫にやられたり、暑い寒いで苦しんだり、地面が痛くて寝れなかったり」

って感じでね!

でもだからこそ、良いんですよ!

そういったものを最初はかなり苦戦して「あー、もう帰りたいわ―」って感じになってから。

色々と工夫を凝らして順応するってい過程こそが「成長や刺激」なのでね!

「3カ月のサバイバルは、日々の生活10年分に相当しそうだな」って勝手に思ってます笑

楽しい事だけでは済まないところが良いんですよ、それも含めて楽しいから笑

自然の中で生き抜くところに、人間という「動物としての強さや魅力」を感じます。

東京という「コンクリートジャングル」で普段過ごしてるからね・・・

マジで「無人島生活」を体験するのが夢だと思ってます笑

「生きている実感」を感じる!

main

スポンサーリンク

出典:http://www.kagoshima-kankou.com/s/spot/51255/

無人島でのサバイバル生活をしたとして・・・!

「食料と水」の確保だけできっと死にそうな思いをするのは分かってますよ笑

でも、それに挑戦してみたいんですよね!

きっと「生きている実感」を強く感じられると思うので!

ちなみに、サバイバルはコンパクトな島に「海と山」が両方存在してる感じがベスト

さすがにいきなり「サバンナ」や「アマゾン」に行ったら・・・

レベルが高過ぎて死ぬおそれがあるのでね笑

ちなみに、ムダに「米陸軍サバイバル全書」という本を読んだりして知識だけはあるんです。

それが実際に「フィードバック」出来るか試してみたいっていう気持ちもあります!

そして、生きるために食料を獲得するのがどれだけ大変かを思い知ったら。

その後の人生観って大きく変わると思うんですよね。

過去に「途上国に旅行」した時にも多少は「物質的な価値観」は変わりましたけど・・・

それとは比較にならないぐらいに「生きる」ことへの感性が磨かれると思う!

ガチなサバイバルを通して、もっと根源的な価値観を変えられると面白いなって思います。

いつかはやってみたいと思う今日この頃です!

いっくんのまとめ

今回は「サバイバル生活」に憧れる理由をお話ししました!

「時間、責任、人間関係」の全てを気にすることなく・・・

一度でいいからリアルな「サバイバル生活」をしてみたいと思います笑

期間はそんなに長くなくていいのでね笑

きっと信じられないぐらいの「経験値」が得られるでしょうね!

参考になったら嬉しいです!

ではまた!

スポンサーリンク

【ぜひ!シェアをお願いします!】

【フォローする】