無人島で「サバイバル生活」がしたい!憧れる3つの理由とは?!

どうも!いっくんです!(@ikkun_blog

私はいつかサバイバル生活をやりたいと思っています!

 

無人島で一定期間だけ生活をしてみたいんですよね笑

 

私がどうして無人島サバイバルに憧れるのか、理由を3つに分けてお話しします!

 

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①細かいことを気にしない生活が良い!

不自由な日々を生きている今があるから。

わたしたちって、普段の生活でかなり社会を意識して過ごしてますよね?

 

「言動や身だしなみ」に気を遣いまくって・・・

あらゆることに対して意識を向けてると思います。

 

でも無人島でのサバイバルであれば、そんなくだらない事に意識は向かないワケです。

生きるのに必要な感覚だけを残して・・・

それ以外を削ぎ落としていく感覚を味わえるはずです。

 

そして釣りしたり、焚火したり、ぼーっとしたり、自然や星空を眺めたり・・・

そういった1つ1つの行動に自由な感覚で望みたいんですよ。

 

細かいことを気にせず自由になれる!

私は旅行が好きで「日本全国一周」とかもやりましたけど。

 

観光してる時ですら、社会に捉われてたんですよね。

やっぱりどうしても周りにいる人達に意識がいってたので。

 

見知らぬ土地に行ったところで、人がいるとどうしてもそうなっちゃうんですよね!

無人島ではそういうのから解放された「自由な時間と空間」を楽しみたい。

 

例え全身が「砂土と汗まみれ」で「虫刺され」で苦しもうとも・・・笑

それを覚悟の上で一回飛び込んでみたい!

 

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②「生きる強さ」が得られる!

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出典:http://www.sankei.com/premium/photos/141109/prm1411090032-p1.html

大変な環境で、生きる強さを磨きたい!

サバイバルを経験することで「生きる強さ」を得たいと思います!

 

便利な日本社会に順応してる自分の「軟弱な心身」を鍛えたいんです。

「成長や刺激」をサバイバルに求めているのかもしれません。

 

実際には大変なことに見舞われるのが容易に想像できますけどね。

「お腹壊したり、暑い寒いで苦しんだり、虫にやられて寝れなかったり」って感じでね笑

 

でもだからこそ良いんですよ!

最初は苦戦して「あー、もう帰りたいわ―」ってなるだろうけど。

 

色々と工夫を凝らして、順応する過程こそが成長なのでね!

いっくん
3カ月のサバイバルは、日々の生活10年分に相当しそうだし!

生きられる最低限の環境は欲しい笑

東京という「コンクリートジャングル」で普段過ごしてるので。

マジで無人島生活は体験してみたいです笑

 

自然の中で生き抜くところに「人としての本来の強さや魅力」を感じます。

 

そう言いつつも、サバイバルするにあたって最低限の環境は欲しいですけどね笑

コンパクトな島に「海と山」が両方存在してる感じがベストです。

 

さすがにいきなり「サバンナやアマゾン」に行ったらそっこーで死ぬ可能性があるのでね笑

生きられる可能性の高い条件下で、不便さを含めて楽しみたいですね。

 

③「生きている実感」を感じる!

生きている実感を得られそう!

もし私が無人島でサバイバル生活をしたら・・・

食料と水の確保をするだけで、死にそうな思いをするはずです笑

 

過酷なのは間違いないんですけど。

きっと「生きている実感」を強く感じられると思うんですよね!

 

ムダに「米陸軍サバイバル全書」という本を読んだりして知識だけはあるのでね。

だからこそ挑戦してみたいと思っちゃう。

 

それが現実にフィードバックできるかも試してみたいですし!

 

その後の人生観に大きく影響するはず!

生きるために食料を獲得するのが、どれだけ大変かを身体で思い知ったら・・・

その後の人生観って大きく変わると思うんですよね。

 

過去に途上国に旅行した時も、やっぱり「物質的な価値観」は変わりましたし。

サバイバル生活では、それとは比較にならないぐらいに感性が磨かれると思います!

 

ガチなサバイバルを通して、もっと根源的な価値観を変えられると面白いですね。

いつかはやってみたいと思う今日この頃です!

いっくんのまとめ

今回は「サバイバル生活」に憧れる理由をお話ししました!

 

「時間、責任、人間関係」の全てを気にすることなく・・・

一度でいいからリアルな「サバイバル生活」をしてみたいと思います笑

 

期間はそんなに長くなくていいのでね笑

きっと信じられないぐらいの「経験値」が得られるでしょうね!